ご挨拶

限られたエネルギー資源の中で人類が生存、発展し続ける為には自然・代替エネルギーの推進は避けられない課題です。そういった中でエネルギーは単に消費する時代から、電力会社でなくてもコントロールできる時代となりました。

我々は変革をリードし、エネルギー問題をソリューション(解決)に導き、自然・代替エネルギーの推進を加速させます。人々の生活を『より快適』で『より便利』で『より安全』な『よりよい未来』を創造します。

会社概要
商号 九州エネルギーソリューション株式会社
[略称:九エネ]
代表者 代表取締役社長 川上勇希
設立 平成24年7月6日
所在 長崎県長崎市万才町3番4号
事業内容 電力事業
グループ会社の管理
取引金融機関 みずほ銀行
三井住友銀行
福岡銀行
親和銀行
日本政策金融公庫
加盟団体 一般社団法人 新経済連盟会員(代表理事:楽天 三木谷社長)
オープンイノベーション・ベンチャー創造協議会会員
(国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 NEDO運営)

沿革
H24年7月 九州電力グループ・九電工業務委託会社として設立
H24年8月 コンサルティング事業開始
H26年4月 九州電力グループ・九電工より独立
H26年4月 九州エネルギーソリューション株式会社に社名変更
H26年5月 一般社団法人 新経済連盟 理事会で承認され入会
H26年6月 イーレックス社と業務提携し、新電力市場へ参入
H26年10月 経済産業省運営「ベンチャー創造協議会」加盟⇒現・オープンイノベーション・ベンチャー創造協議会(国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 NEDO運営)
H26年12月 Tポイント取扱い開始

CI(コーポレートアイデンティティ)について

九州エネルギーソリューション(以下、略称「九エネ」)シンボルマークの外側は太陽光発電システムの台形モジュールをモチーフにし、「一人一人のお客様に最適・最善なサービスを提供する」事を表現。複数のパネルで一円している事で、「グループの総力を結集」を表現しております。また内側のダイヤは「私達のサービスによるお客様の資産と地球環境の未来・人類の資産を形成する」事を意味しております。

また、九エネコーポレートカラーは「九エネブルー」とし、シンボルマークに用いていきます。「九エネブルー」は澄み切った情熱で、お客様一人一人と丁寧に向き合い、変革を加速する意思を表しています。

支店
長崎本社

資源エネルギー庁

新経済連盟

イーレックス

環境共創イニシアチブ

Tポイント